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子宮筋腫を病院では・・・

(間違いその1) 経過を見守る

見守る、実際には貧血があれば造血剤を処方する

合併症があればその治療をしますが、
子宮筋腫を改善するための指導はありません。


(間違いその2) 薬で子宮筋腫に伴う症状を止める

貧血であれば造血剤、生理痛が
ひどければ鎮痛剤を使います。

特に10代から20代の女性は、
生理痛のひどい人が多く、
鎮痛剤をドラッグストアで気軽に買っています。

女性向きに可愛いパッケージですので、
薬というより、可愛いお菓子感覚で買い、
使う人が大変増えています。

これは大変危険なことです。

鎮痛剤は飲んでるうちに効きが弱まり、
飲む量を増やしてしまいます。

そうして、体の自然治癒力を低下させて行きます。


(間違いその3)ホルモン療法

合成ホルモンを使って、生理を
一時的に止めて筋腫を小さくする方法です。

しかし、合成ホルモンの使用を止めれば、
また筋腫が大きくなります。

そのために一時的な方法として使われます。

合成ホルモンを使うと、かえって
女性の体のホルモンバランスは崩れます。

そのために、イライラする、
のぼせる等更年期症状がでたり、
体内で栄養素が無駄に使われたりして、
子宮筋腫の症状が悪化します。


(間違いその4) 手術

・筋腫だけを切り取る

・子宮を全部とる

どちらの手術も根本療法ではありません。

筋腫ができる原因のホルモンバランスの
崩れが改善されたのではありません

ホルモンバランスを改善しないと、
筋腫だけとってもまた筋腫はできますし、

子宮をとってしまえば、
更年期症状が急激に現れます。

以上の4つのうち一つでも
当てはまるようであれば、
今すぐ、やめてください。

改訂版・14日間集中!子宮筋腫・改善講座


「それでは、どうすればいいの?」

あなたの子宮筋腫を改善するための
簡単で自然で体に無理のないプログラムが、
ここにあります。

もしあなたが子宮筋腫を副作用なく、
根本的に改善したいのであれば、
今すぐ続木先生の方法を知ってください。

「改訂版!14日間集中!子宮筋腫改善講座」

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